« 一粒万倍日 | トップページ | 冷や汗 »

2016年11月12日 (土)

瓶牛乳

今朝は、地震で目が覚めました。

けっこう、長く揺れましたネ。

 

これから寒くなる時期、大きな地震が来ないといいなぁ。

 

先だって、乳飲料メーカーが宅配牛乳の、試飲牛乳やヨーグルト数種類持って来ました。

いろんな種類の牛乳があるのねぇ・・・と、感心。

が、スーパーにもたくさん売ってるし、宅配牛乳は申し訳ないがお断りかなぁ・・・。

トシを取り、買い物に行くのも大変になったら、安否確認のために取ってもいいかもです。

 

瓶牛乳、最後の1本が冷蔵庫に入っていた。

冷たいので、すぐ飲むと、お腹壊しそう。

なので、ヒーターの温風にあててみた。

1時間くらいして、ほどよいぬるさになっている。

瓶も温かい。

ぬくいのう。

 

瓶牛乳180ml。

以前は200mlだったと思うけど、このくらいの量が、てんこちゃんにはちょうどよいデス。

 

温風ヒーターでも、そこそこ牛乳を温められることが出来るとわかりますた。

そいえば、てんこちゃんが、小・中学生の時には、大きな石油ストーブのタライに湯を張り(教室の過失の為)、クラスの人数分の牛乳瓶を温めていたことを思い出した。

これも昭和の教室ならではだよなぁ。

|

« 一粒万倍日 | トップページ | 冷や汗 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 一粒万倍日 | トップページ | 冷や汗 »