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2016年12月 4日 (日)

時代劇

鬼平犯科帳の最終回SP2日間、見ました。

さだまさしが出ると新聞に載っていたけど、見つけられませなんだ。

随分と、長いシリーズなようだけど、てんこちゃん、初めて見ます。

しかも最後というので。

 

岩手ではこれまで放送してたっけ?

今さら思いました。

 

殺陣がカッコイイ。

今になってゆうのもなんですが。

 

時代劇は、ほとんど見ません。

NHKの大河ドラマ、BS時代劇、夕方の再放送の「水戸黄門」・・・少なくなっているとはいえ放送してますよネ。

 

てんこちゃんが、再放送の「相棒」やその他の刑事モノのドラマをかかさず見るように、御年配の方は、夕方に「水戸黄門」を見ないとスッキリしないようです。

 

てんこちゃんも、子どもの頃は「水戸黄門」を、かかさず見ないと気が済まなかったものデス。

が、いつの頃からか、悪代官や大名を懲らしめるのに、最高権力の黄門さまが出てきて、悪い奴がひれ伏す・・・というお約束がどうにも、違和感あるように思えてきました。

結局、黄門さまも、弱い立場の人を助けるとはいえ権力をカサにしているように見えたからです。

ドラマだし。娯楽だし。

そこまで、深く考えるのも何ですが。

 

そんなこんな、「真田丸」も佳境に入ってきました。

見たり、見なかったりで、主人公以外は登場人物が覚えられないまま終わってしまいそうデス。

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