2012年7月22日 (日)

メリダ

昨日から公開の「メリダとおそろしの森」を見てきますた~。

 

メリダの吹き替えの声が、AKB48の大島優子で、大島ちゃんファンの友人のつきあいで行ったので、あんまり期待してなかったっすが、よかったっす。

 

メリダの声と大島ちゃんの声が、イガイにもあっていた。

大島ちゃん、声優の資質もありんす。

 

ディズニーアニメって素直に好きって言えない、へちょ曲りのてんこちゃんだすが、「TOY STORY」といい、「シュレック」とか、「ニモ」とか、ちゃんと、面白さのツボを得ているのが悔しいところ。

「シュレック」は、とある絵本が原作で、原作はとっても深い内容なのに、程遠い内容になっちゃてるのが、絵本を知る者としては複雑な胸中。

 

 

メリダは2Dで見ますたが、かなりの迫力でした。

これが3Dになったら、てんこちゃんはクラクラするだしょう。

 

メリダはタイトルでは、展開が予想しにくいので、ちょっとバカにしておりましたが、十分楽しめて満足~。

CGで人物も出来ていると思うんだけど、メリダの赤毛のクセッ毛感だけがリアルで主人公のキャラクターをより強調していたと思う。

 

ただ、幼児には、ちょっと難しいかも。

小学生以上~  (勝手にランク付け)

 

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やっぱり買っちゃう。映画のパンフレット(右)。

と、チケットの半券(が、左)。チラシくらいの大きさ。デカイっす。

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2011年3月 5日 (土)

「SP野望編」

「SP革命編」が来週末に公開されるからか、昨年秋に公開されたばかりの「SP野望編」が早くも、テレビに登場することになった。

てんこちゃんは、昨年劇場で見れなかったから、早くも見れてうれしい。

テレビとタイアップしたような映画はいずれ、テレビで放送するものだけど、かなりタイムラグがある。

だから、テレビの放送も「SP野望編」も「革命編」も2年くらい先かなぁと踏んでいた。

それが、もう、見れちゃうなんてうれしい。

本屋に行ったら、「SP野望編」の公式ブックが売っていた。

映画館で買うパンフレットは薄いのに高いから、ついつい買っちゃいますたー。

映画を見た友人によると、まず、ドラマを見てないことには、ストーリーがわかりにくい、ってハナシだった。

それで、ぬかりなく、前日金曜日にドラマのダイジェスト版を放送していたから、ドラマをみてないヒトもわかる内容になってると思う。

友人も、映画見たけど、ドラマ見てないと繋がらないって言っていたもんなぁ。

それで、てんこちゃんは、「SP」も見たいんだけど、「悪人」も見たい。これも、友人がヨカッタってオススメしていたし、テレビで放送して欲しいんだけど、映画見た友人いわく、合体シーンが多かったっていうから、この場合はテレビの放送は無理だと思う。残念だす~。

岡田クンが過去に「あさイチ」に出ていた時に、二十歳頃、V6をこのまま続けるか、親が教師だったので、自分も社会科の教師になりたいってかなり進路に迷ったっていう。イノッチも岡田クンがすごく悩んでいるのを感ずいていたけど、アドバイスしてあげることもできず、なんとはなしに、ドライブに連れて行ったりしていた。なんてエピソードを語っていた。

また、岡田クンのお部屋拝見コーナーでは、おしゃれなお部屋もさることながら、本棚には、分厚い歴史書が並んでいた。そして、「ナルニア国物語」がずらっと並んでいたので、てんこちゃんは、岡田クンはスゴイと思った。

「ナルニア国物語」は映画になったけど、原作は10巻くらいの物語で、てんこちゃんも読もうとしたけど、字が細かくて、長い物語なので挫折して読んでいない。

岡田クンは歌って踊れて、敏捷で、賢い男子なのだった。

てんこちゃんは、岡田クンは、顔が濃いから、ちょっとタイプじゃないんだけど、いい男には間違いないので、まずは、今日の「SP野望編」を心して見まする。

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2011年1月27日 (木)

「KAGEROU」

やっと、齋藤智裕の小説、読みましたよー。今年最初に読んだ本が「KAGEROU」というのも、ウムムであーる。

この頃、てんこちゃん、細かい字が読めなくなっているから、この程度のハードカバーって行間が開いているし、てんこちゃんは、3時間ほどで読んだ。

それだけ、ストーリーを読み込ませる力があるといえば聞こえがいい。

でも、正直、ポプラ社の大賞理由が、新人なのに完成度が高いってワケだったけど、この程度で完成度が高い小説か?

てんこちゃんは、最近の直木賞とか芥川賞受賞作を全く読んでいないし、小説をこのところ読んでいないので、判断基準が無い。

だから、正直な感想を言わせてもらう。

細かい描写をしてるつもりは伝わってくるんだけど、まだ荒削りな文体で、より、もっと細かく描写を丁寧にしたほうがいいと思った。

そのほうが、より作者の伝えたいことが伝わると思う。

言っちゃなんだけど、てんこちゃんは、盛岡市の小学生で数年前、作家デビューした三船恭太郎クンの処女作のほうが面白いと思った。

三船恭太郎クンは中学生になってから読書感想文でも賞を取っている。でも読書感想文って、お勉強のやり方のコツをちょと覚えればテストの点が100点取れるのと同じように、先生のウケルようなことを書いていれば、ある程度賞は取れるものだ。

三船恭太郎クンには、小手先の表現にとらわれず、もっと大局的に小説を描いていって欲しいって思っている。

ハナシがずれちゃいますたね。

齋藤智裕も、新人作家なんだから、三船恭太郎クンの本をぜひ読んでライバルになっていただきたいですネ。

KAGEROU」って100万部達成で、同じ時期に発行された、爆笑問題の太田光の書いた小説が30万部で、それもスゴイんだけど、やはり100万部にはかなわないから、太田光は文句を言っていた。

100万部ってことは、水嶋ヒロファンも本買ったに違いない。普段本を読まないような子が読むことは、いいことだと思うけど、てんこちゃんは内容が不満だ。

「KAGEROU」発行と共に、発行した雑誌によると、幼い頃の、人種差別による人格否定、帰国してサッカーを目指すも、怪我で断念。入った芸能界で演技するときも言葉のイントネーションに悩み何度も何度もセリフを言うたびに練習した。など、これまでの生い立ちを赤裸々に語っている。そういった生い立ちが影響して表現者(小説家)の道を選んだのかもしれないけど、このヒトは小説家のワクにとどまらず、これからも他にも何かしそうなヒトだと思う。

まずは小説家デビューしたわけだすが、小説家としては、まだまだだと思う。

KAGEROU」はSF(←これっって死語?)に近い小説だとてんこちゃんは感じますた。

齋藤智裕がこの小説のテーマは「命」って言っていたけど、作家は簡単にテーマを口にしないほうがいいと思う。テーマは何だろうって決めるのは読者であると思う。

熱意は伝わってくるけど、押し付けがましい。

この小説、てんこちゃんは、既に映像が頭に浮かんでくるから、本人も言っているとおり、映画化されると思う。そうすれば、ポプラ社も儲かるし映画も水嶋ヒロ効果で、ヒットするかもしれない。

齋藤智裕が、表現者として社会に貢献したいって、以前言っていたけど、そうなるとよいですな。

まずは、はじめの一歩だネ。

しかし、amazonレビューなら、てんこちゃんは星2つですナ。

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2009年11月14日 (土)

「ゼロの焦点」

先日、お友達から、映画に誘われた。「ゼロの焦点」。松本清張のミステリーで、今、CMでガンガン宣伝している。しかし、てんこちゃん、広末涼子が嫌いなのですね。なので、あんまり劇場で見る気がしないとゆうか。

昨夜も映画のメイキングをテレビでやっていた。昭和30年代をいかにCGを使わずにリアリティ出して撮るか。

空襲で焼けた街を再現するのに、工場跡地で実際に木材を燃やして水かけてもうもうと煙出したり、中国のセットを使ったり、スタッフ総出で雪運んだり、女優やエキストラの衣装の時代設定など。映画の裏側をもう見せちゃっている。

「アマルフィ」の時も、映画公開前にスゴイ宣伝していて、メイキングもやっていた。実際、映画を見ると、面白かったけど、メイキングを思い出し、お楽しみが半減しちゃった。

それに、なんでか、理由はわからないけど、広末涼子は10代で出てきた時から、あまり好きじゃなかった。てんこちゃんの美意識からすると、キレイだとも思えない。なので、「おくりびと」でレッドカーペットを歩いていた時はむかついた。

いくら、好きな実力俳優西島秀俊が出ていても~。アカデミー取った木村多江や中谷美紀が出ていても~。

主演女優の広末がいけ好かないから~。

全く関係ないけど、同じ理由で、竹内結子もキライだー。この人はNHK大阪の連続テレビ小説出身女優の中では、タイヘン出世したヒトだと思ふ。キレイなヒトだとは思うけど、生き方が気に入らない。なので、公開されたばかりの「なくもんか」も見る気が起きない。

この二人が出ている映画やドラマは見る気がしないのですだ。てんこちゃんの主観の問題でありまするが。

でも、なんたって巨匠松本清張氏の作品であるから、興味が無いわけではない。広末の代わりに鈴木京香にしてくれたらよかったのに。

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2009年10月28日 (水)

沈まぬ太陽

やっと、読み聞かせのプログラムも決まったという、安堵感からか、なんだか、今日は、無性にお出かけしたくなった。よく晴れたし。

水曜日だから、映画が1000円で見られる日だー。

今、一番見たい映画は「南極料理人」だ。しかし、夕方の回からしかない。しかも、今週でおしまいだ。

選択肢は、「カイジ」と「沈まぬ太陽」だ。カイジの藤原クンも捨てがたいが、完成披露試写会で号泣していた渡辺謙サンも気になる。しかも、間に休憩が入るほど超大作だ。

どっちを見ようかなぁ・・・と思いつつ、映画館に着いた時、カイジは上映時間が過ぎちゃったので、沈まぬ太陽を見ることにした。ほぼ、中高年の男性女性で満席。

映画、まだ公開されたばかりなので、内容や感想は控えたほうがよいんだろうけど。30年間の物語を描いている割には、渡辺謙も三浦友和も面差しが変わっていないという矛盾を感じつつ、濃厚なドラマだったなぁ。肩に力が入って見ちゃった。

山崎豊子の作品は、今テレビでやっている「不毛地帯」といい、「大地の子」「白い巨塔」しか、知らないけど、社会問題を壮大なスケールで切り込んでいて、スゴイ作家だなぁ、と思う。写真でお姿を拝見したことはあるけど、硬派で無骨なイメージなんだけど、一体、どんなおばちゃんなんだろう。と思っちゃう。

「沈まぬ太陽」だって、日航機墜落事故も取り上げられ、航空業界の暗部をあぶりだしている。相当な圧力がなかったんだろうか。時には命の危険さえありうる内容だ。

で、帰りに、フェザンの清次郎に寄った。今月はてんこちゃんのお誕生月で、バースデー葉書きが来ていたのだ。お寿司のプレートサービス。というので、ホントに、プレートだけ食べて帰ってきた。少しは回っているお寿司やデザートも食べたらよいものを。オバチャンはズーズーしいのデス。

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2009年10月17日 (土)

リリー・フランキー

「ぐるりのこと。」のDVD見た。

主演女優の木村多江は、この映画で日本アカデミー賞主演女優賞を取っている。てんこちゃんは以前から木村多江は好きだったけど、綺麗で実力があるのに幸薄い役ばっかりで、脇役が多くてずっと日の目を見なかったから、この映画で賞を取って注目され、うれしく思う。本人は幸薄い女優を極めるのは光栄と言っているけど。

で、夫役がリリー・フランキーさんだが、この方はイラストレーターや作家とかおでんくんの絵本とかやっているヒトなのでこの映画が本格的な演技らしい。しかし、いい感じだった。っていうか、素のリリー・フランキーさんがこんな感じのヒトのようで、実生活かなと思わせちゃう。演技とは思えない。

リリー・フランキーさんの本「東京タワー」はドラマや映画になったけど、原作が一番ヨイとてんこちゃんは思う。本の装丁や紙の質にまでこだわったと自身が述べているが、本の隅々まで、リリーさんのこだわりが感じられ内容は勿論、本としてもよかった。リリーさんのお母さんに対する思い入れの強さがすごく感じられた本だった。

リリーさんの著作はあんまり読んだことが無いけど、下半身のハナシが多いように思える。このヒトは下半身のことばっか、考えているのか?(ま、男子は皆そういう生き物であると思うが)というか、下半身のハナシを、臆面も無く語っているところが逆にすがすがしいワ。

一見なよなよしていて、つかみどころが無く、マッチョと間逆で、痩せているのにお腹だけ出ていて、顔もてんこちゃんの好みじゃないのだけど、色気もあり、ギラギラしてなくて、なんだか好きだ。40代部門カッコイイ男子勝手にランキング5位以内に入りまする。

全く、関係ないけど、「ぐるりのこと。」のエンディングで前沢高校と金ヶ崎高校美術部が協力で名前が出ていたのだけど、どこで、出ていたんだろう。と思ったてんこちゃんでありまする。これから見る人はここも注目してねん。

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2009年10月14日 (水)

レンタル

稲刈り日和の今日、てんこちゃんは、喘息の吸入薬をもらいに病院に行ってきた。今時分の病院はインフルエンザの患者で待合室はいっぱいかなぁと思い、マスクをして行った。で、薬をもらい、時間があったので、今日は水曜だから、レディスデーで映画1000円かなぁ。「南極料理人」まだやってるみたいだよなぁ・・・と思いつつ、映画館ではなくDVDのレンタル屋サンに久しぶりに行った。7泊8日100円で借りられるみたいなので、いろいろ物色した結果、「かもめ食堂」「めがね」「ぐるりのこと」を借りた。てん息にも「ドロップ」を借りようとしたら、それは、新作で1泊2日だったのでやめた。で、諸々の用事をして、2時過ぎに帰ったら、てん息がいるではないか。

「なんで、いるんじゃ~。」と言ったら、「さぼってきた。」と言うではないか~。

というのはウソで、インフルエンザの為、今週は休校なそうで、11時頃には帰ってきたという。

どうりで、帰る途中に、1年生の知っている男子が近所を歩いていたはずだ。

で、てん息は、レンタル屋に行きたい~!!とごねだした。てんこちゃんは、たった今、行ってきたばかりだー!!

しかし、てん息はどーしても行きたいとごんぼほりになっている。クラブの夜練も無し、今週末の新人戦のオフィシャルも無し。暇をもてあましてるので、仕方なく、またまた盛岡のレンタル店まで車を走らせた。同じ系列だけど、家から近いほうのS店に行きますた。この系列の店は、DVDだけじゃなくて、中古ゲームソフトも売っているので、てん息の大好きな店。同じ日に二度もレンタル店に行くなんて。しかも別の店。

てんこちゃんは、また、DVDを物色していたが、さっき行ったT店にはなかった村上弘明のDVDが2本もあるじゃないかー。てん息はアニメばかり借りているし、てんこちゃんは綾瀬はるかちゃんの「ハッピー・フライト」も借りてしまった。次に行ったら、村上サンのDVD借りよう。新しいドラマも始まっているし、1週間でどれだけ見れるかなぁ。

でも、レンタル店って、返すのが面倒なのよね。遠いんだもん。

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2009年10月 9日 (金)

フレフレ少女

映画「南極料理人」も「大きな家」も本日で終了してしまった。見たかったですナ。

映画って、ウカウカしてると、あっという間に上映、終わっちゃっている。

とある、ブログでは、今年のランキング1位は「ディア・ドクター」。これも見たかったが終了してしまった。

とっくに上映は終わっているけど、てんこちゃん「かもめ食堂」見たいデス。テレビでもしなさそうだし、DVD借りるしかないかナー。

見たかった映画、テレビでさっそくやる場合もある。

「フレフレ少女」。DVD録画して、何度も見ますた。はまりますた。新垣結衣ちゃん、かわいくて凛々しい。で、瑛太の弟クンも出ているノダ。名前知らないけど、この子もいい感じ。青春って感じデス。

この映画、映画館で見るより、DVDで何度も見るほうが合っているなぁ。おもしろかったっす。

ハナシは全く変わるケド、今日、ヒーター付けますた。いよいよ冬到来ってな感じですなぁ。

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2009年10月 4日 (日)

タイマグラばあちゃん

昨日の、てん息のバスケのOB戦といい、今日のミニバス小学生との試合の応援をサボってまで、自分の趣味を優先させるハハでございます。昨日は絵本の読み聞かせだったノダ。

以前から見たいと思っていた、映画「タイマグラばあちゃん」を見に行ってきますた。

今週だけの上映なので、前売り券を買ったものの、行ける時に行かねば~と思い、日曜に行ったのであるが、上映後、監督の澄川嘉彦氏のトークもあり、ラッキーだった。土日のみの特典。映画の裏話も聞けてヨカッタ、ヨカッタ。

澄川監督の2作目の作品「大きな家」も同時上映されていたけど、映画2本はちょっと無理だなーと思い見なかった。しかし、見ればよかったー。

以前、タイマグラの智穂さんの家にお邪魔した時、今度はマサヨばあちゃんの畑もぜひ見てね。と言っていて、ここがその畑かー。と映画を見ながらしみじみ思った。

タイマグラばあちゃんは亡くなってしまったけど、ばあちゃんの生きる知恵は、新しい住人に受け継がれている。

その証拠に、以前はマサヨばあちゃんとご主人のおじいちゃんの二人だけの暮らしだったのが、今では、なん世帯もの住人が住んでいる。子どももいっぱいいる。今のタイマグラは賑やかだ。

同じ、岩手なのに、岩手じゃないみたいだ。

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2009年9月28日 (月)

ヨン様~

遅ればせながら、先日NHKBSで放送していた、ヨン様主演の映画「四月の雪」を見た。

今、アニメ版「冬のソナタ」のイベントのため、ヨン様とチェ・ジウが来日しているよーだ。冬ソナ再び!!と熱いファンが集うだろうなー。成田も大騒ぎだったらしいし。

ヨン様が執筆したという、韓国の工芸を扱った本に、岩山漆芸美術館で制作したモノも取り上げられるらしい。

これも、出版されたら、ファンが買うこと間違いナシ。

で、「四月の雪」にハナシを戻すけど、ストーリーはお互いの妻、夫が不倫中の事故でヨン様と相手の妻が出会い、恋におちるというもの。

恋愛系はストーリーの進むのがかったるくて眠くなりそう。もうちょっとテンポよくいかないものですかね。

特に、ヨン様、感情の起伏の出し方が韓国のヒトの割りには激しくないのだ。

冬ソナはテレビドラマだったせいか、きわどいシーンはなかったが、映画では、濃厚なキスシーンやベッドシーンもあったりして・・・。ムムム。しかし、相手女優があんまり知らないヒトなので、感情移入が出来ないのでありました。

ヨン様って、演技がうまいんだか、ヘタなんだか、わかりませぬ~。

トキのヒトなので、てんこちゃんも注目はしてるのだが、やっぱり冬ソナの影響が未だに大きいのですね。

どっちかというと、イ・ビョンホンのほうが、演技力もあるし、茶目っ気もあるし好きだなぁ。

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