おやすみ
てんこちゃん、カラダがよわっているため、ブログおやすみします。
あしからず。
てん息の中学校は今日まで学年閉鎖。月曜日からだった。
てん息は日曜日の夜から、風邪っぽいと言っていて、翌日の月曜日、登校したものの、1時限も受けずに呼び出しがかかった。てんこちゃんは、迎えに行ったが、そのとき、養護の先生が水曜まで学年閉鎖だと言った。
てん息は、微熱があるものの、本人元気でノンキにゲームしている。
今朝も、担任教師から電話がかかってきた。明日の時間割を連絡して、病院に行ったかどうか、様子を聞かれた。てんこちゃんは、いつもの風邪だと思っていたので、病院に行ってかえって風邪菌をもらうのもイヤなので行っていなかった。しかし、てん息もまだ咳しているし、熱もある。薬くらいもらっておこう位の気持ちで、病院に行った。
前回の風邪の時もそうだったが、受付で、咳と微熱のあることを告げると、受付嬢が、隔離部屋(院長先生の和室)に案内した。
そこで、待っていると、検査技師さんが、インフルエンザの検査をしにきた。15分ほどで、結果が出る。で、結果は陰性。てんこちゃんは、やっぱりね~ただの風邪じゃんとココロの中で思った。
先生の診察受けて風邪薬を処方してもらった。
てん息は一足先にクルマに行き、てんこちゃんは、会計を待っていた。
すると、看護婦さんに呼ばれて、また診察室に入った。先生が「本人も来てもらわないと。」というので、慌てて、クルマにてん息を呼びに行った。で、また診察室に行くとですね、検査技師さんが「インフルエンザA型がうっすら出ました~。」と言うではないか。医師も一変して、「一週間休みね。タミフルとリレンザどっちがいい?。」と言いながら、学校提出用の書類を書いておりますた。てんこちゃんはリレンザをリクエストした。
タミフルもリレンザも異常行動が問題視されているせいか、なんだかわからないけど、同意書にサインさせられますた。内容、よく見なかったナ。
高熱が出るでもなく、関節痛があるわけでもなく、ぐったりもしてなく、食欲もある。
しかし、インフルエンザと認定されたので、てん息は一週間ココロオキナク休めるのでヨロコンデいる。
それから、新型インフルエンザかどうか検査するかどうか聞かれた。検査をすると、もれなく1000円分のクオカードがもらえるそうで。クオカード目当てに検査しますたよ。鼻水を採取。結果がわかるまでには時間がかかるらしい。中学校に電話したら、担任の先生に驚かれますた。
あー。これから、一週間、長いナ。
今年も、この時期がやってきた。
てんこちゃんが、セールスマンと化すときが。
てんこちゃんは、昨日、農協女性部の収穫祭に行ったきた。(集落の役員だから強制参加。)
よその地区はたくさん参加者がいるが、てんこちゃんの所は独りであーる。サミシイ・・・。だいたい、関心が薄いのですよ。
この収穫祭では、同時に雑誌「家の光」が預けられた。
「家の光」はいまでこそ、テレビ情報誌に1位を奪還されているが、長年雑誌界では日本で一番売れている雑誌として君臨してきた。
しかし、農業の衰退と共に、家の光の購読数も減少の一途をたどっている。
この時期になると、農協から強制的に、地区の組合員の割合によって、購読のノルマが課せられる。てんこちゃんの集落は5冊だった。
てんこちゃんは、サラリーマン家庭で育ったので、最初「家の光」と聞いて、どっかのあやしげな宗教系の雑誌かと勘違いしていた。
「家の光」は書店では売っていない。農協の定期購読が基本だ。一般のヒトにはなじみが無いかもしれない。てんこちゃんの家では、てんこちゃんが嫁ぐ前から長年購読している。いまでは集落でも購読している家庭は無く、現在では、てん家だけ。
しかし「家の光」は、食料自給、生産技術、社会情勢、農政、芸能、趣味、娯楽といった農家の総合情報誌ですのだ。読んでいると結構為になりますよん。
昨年はどこをあたったらよいか全くわからなかったので、前年度役員したおばちゃんにすがった。おばちゃんは、売る苦労を知っているから、2冊も買ってくれた。てんこちゃんは、どこの家に行ったらよいか情報をもらった。
それを頼りに売り歩きますたよ。
今年は、昨年回った家を同じように売り歩くことにしたので、幾分ラクではあーる。
どこの家庭も昼はいないから、夕飯時を狙ってまわりますた。田舎のまっくらな道をクルマのライトだけを頼りに、おうちの灯り目指して訪ねまする。昨年も売っているとはいえ、またまた買ってもらうのは気が引ける。しかし、てんこちゃんは、一応地区の行事には結構顔を出しているから、おばちゃん達と顔見知りになっている。ので、今年もすんなり買ってもらえますた。5軒まわるのに1時間かかったけど。
今朝は3連休中日で、てんこちゃんは、ゆっくり寝ておりますた。昨夜はBSで中森明菜のライブを見て、探偵ナイトスクープ見て、夜更かししたので、朝はのんびりすることにしていた。
なので、電話が鳴っても出なーい。(留守電にしてるから、よほど用件がある人は録音するはずで、内容によってはこっちからかけ直せばよいわけで。)
で、てんこちゃんが惰眠をむさぼっている時に、電話が鳴った。しかし、てんこちゃんは例によってシカトした。留守電になった途端に切れた。なので、てんこちゃんは又、寝に入った。しばらくして、又電話が鳴った。しつこいなぁと思い、出てみたら、てん息の担任兼部活の顧問のK先生ですた。
K:「今、部活なんですけど、てん息クン、まだ来てないんですが。」
て:「はっ?!てん息はまだ寝てますけど。今日練習あったんですか?」(のんきな声)
K:「確かに、部活の日に寝てるよ~。と言う生徒はいましたけどぉ!。今日、部活デスっ!!」(怒)
て:「すみません、なにも言ってなかったものですから~。」
K:「すぐ準備して来てください。」
て:「すみません。昨日、車、雪で滑って壊れて、修理出していて。送れるかどうか・・・。でも、行かせます。」
K:「てん息クン、準備が整ったら、また電話いただけますか?」
て:「あ?!先生、迎えに来てくださるんですかー?。」(また、のんきな声)
K:「私が、迎えに行ってもいいですけどっ!!。」(ムッとしているのがわかる)
て:「軽トラでもなんでも連れて行きます!。」
と、電話切り、慌てて、てん息をたたき起こした。てん息は何も言ってなかったが、実は今日、部活があると知っていたようで、すんなり起きて着替えした。
外で、てん夫が自分の車のタイヤ交換していたばかりで、てん夫に送ってもらった。
ああ、恐ろしい。怖し。女性教師。
先生もタイヘンよねぇ。3連休のまんなかの日に部活にはるばる、出て来なけりゃならないのであるしー。
しかし、てんこちゃんが怒られる筋合いは無いのであーる。てん息は前の晩も夜更かしして、午前1時まで起きていたし、練習があるなんて一言も言ってなかったのだ。
考えたら、こっちも気分が悪いぞ。
今朝、カーテン開けて外を見たら驚いた。雪・雪・雪~!!しかも、まだまだ降っている。
今日から、シンガポールの中学生たちがホームステイで来るので、南国の子どもたちには、新鮮に映ったことでせう。でも、寒さに震えているか。
てんこちゃんのうちでも、受け入れていたら、焼き走り溶岩流を見せたり、県立博物館の武者の甲冑体験や南部曲がりや等を見せたことだが、残念であーる。
てんこちゃんは、今日は、JA女性部のつどいが姫神ホールで一日あったので、それに出かけた。
しかーし、アクシデントが起きた。
てんこちゃんのおうちから1キロのところの下り坂で、雪にハンドルとられて、土手に落ちた。そんなにスピード出してなくて、ブレーキ軽く踏んだだけなのに、あれよあれよと滑り、すっかり右側に落ちてしまった。てんこちゃんは、運転席で斜めになった。タイヤ交換したばかりというのに、さほどスピードも出てないのに夏タイヤのように滑っていったので、青天のヘキレキであーる。
ケータイでSOSしようとしたが、こんな時に限って電源切れだ。
家の近くだと、そのまま置きっぱなしにして、てん夫にトラクターで引き上げてもらう。しかし、あたりに家もなく、ただただ、畑と原野の道。仕方が無いので助手席から抜け出し、ポクポク家まで歩いた。ううぅ、今年初めてじゃないだろか。こんなに歩くのは。
車サンは路肩に落ちたまま乗り捨ての格好となりますた。
ヘロヘロになりつつ、家に着き馴染みのS駐在所に電話した。そうしたら、転送されて、東警察署に繋がった。駐在所はお休みなそうで。駐在は年中無休じゃないのかー!!。困ったときの駐在サンデショウ。
で、警察でJAFの番号を聞いて、JAFに救助要請した。岩手地区は混んでいて1時間半待ちなそうで。(涙)
JAFさん、「車種は?ナンバーは?」と聞いてくるのですけど、てんこちゃん、頭まっしろになっていたよーで、車種さえ答えられない。やっぱ、ショックだったのですね。
JAFさんは、状態を聞いて「料金は2万円くらいするかもしれません。」と言った。会員なってないんで~。いたしかたないデス。
昼過ぎ、JAF隊がやってきた。といっても一人だけども。車に乗せてもらい現場まで行き、車あげ作業を見守る。
JAFのオニーサンは背格好といい、顔立ちといい北村一樹、あるいは沢村一輝に似ている。などとてんこちゃんは思った。
意外と車通りが多く、通りすがりの車がちろっと様子を見てよけてゆくのですね。
後輪が側溝にはまってしまい、慎重に引っ張り上げていきまする。最後はてんこちゃんも乗車して、ハンドル、ブレーキ操作しながら、ようやく車が道に上がりますた。
しかーし、後輪のタイヤとホイールの間に側溝のコンクリートがめり込んで、タイヤがパンクしたらしい、とJAFのオニーサンは言う。で、いつも車をぶつけたり、かすったりすると直してもらう近所の板金屋サンに車を持って行った。
板金屋サンは、タイヤ交換やもろもろのお客さんでいっぱいで、いつものおじさんもなんだか荒々しい。車はそのまま板金屋さんに置くことになった。この分ではすぐには、見てくれそーも無い。
JAFサンにおうちまで送ってもらって、料金を支払いますた。思ったよりかからなかったけど、「会員料をサービスしますよ。」というので、会員になりますた。しかし、この車、冬は二度と乗りたくないよ!
以前、友達が遠距離恋愛中の彼氏と喧嘩して、高速のパーキングで落ち合うことになった。その時、彼氏は頭に来ていたのか、車のキーをつけたまま、ロックしてしまった。そこで、JAFを呼んで、ドアを開けてもらい、そのときの料金が5千円で、その場で会員になることにして5千円払い、計1万円支出した。というようなことを言っていたことを思い出した。それが、かなり前のことなので、そう考えると作業時間といい今回の支出はそう痛くないか、と思えたりして。
てん夫が仕事から帰ってきて、板金屋さんでも引っ張る車あるから、頼めばそうかからなかったのに。と言われますた。しかし、困った時のJAF頼みでございます!!
今朝は雪景色で、早朝出勤の方々はタイヘンだったことでしょう。渋滞もあったでしょうね。
その点、うちは時間に余裕があったので、てん夫がタイヤ交換しておりますた。これで、もういつ雪が降っても大丈夫~。
寒いと家にこもりがちになる。
ウォルドルフ人形、やっと完成しますた。しかし、裸んぼサンなのだ。洋服を着せなければ。
ネットでも既成服が売っているが3千円以上する。ニンゲンの洋服より高いノダ。
冬だから、ニットのワンピースでも作ってみようかな。(人形用)
しかし、つくづく思ふ。もう遊んでくれる子どもがいなーい!!
てんこちゃんが、人形をいいこいいこしていたら、不気味だしー。
てん息が人形で遊び始めたら、もっと危ないしー。
とうとう、里山でも雪が降った。例年よりも、かなり早い積雪だ。積雪といってもつもるほどじゃないけど、午前中から、パラリパラリと雪が降っていた。
今日は、ユートランド祭りがあり、てん息も久しぶりのオフなので、どっか行きたーい!!とごんぼほっていた。実家では、インフルエンザが流行っていて、行けないし、てんこちゃんは、寒くて、とてもじゃないけど、外出する気になれなかった。
いつもの年だと、23日の勤労感謝の日を目安にタイヤ交換するけれど、こりゃ、もっと早くタイヤ交換したほうがよさそうだ。
そんな、さなか、今月末に、シンガポールから、てん息の中学校と交流している中学生達がホームステイにやってくる。3泊4日。いつもの年はもう少し早い時期に来るらしいけど、新型インフルエンザの影響だったか、時期がずれ込んで、この時期になった。南国の子どもたちが、これから冬に入ろうとしているこの時期に来るなんて。風邪なんか引かなきゃよいのですけどね。向こうの子たちはお風呂の習慣が無く、シャワーだというし、シャワーだけじゃ、寒いだろー。
てん家でも、ステイ先になってもらえないかと言われていて、てんこちゃんもノリノリだったのであるが、肝心のてん息が「人見知りするからー。イヤダ!」と言っている。
宗教上の理由で、豚とか、牛とか食べられない子もいるらしい。魚介類も食べる習慣が無いとか。
すき焼きとかトンカツなんて無理じゃん。
それに、丸一日はステイ先の家族と交流。とあって、どっか、お出かけを考えなくちゃいけない。しかし、てん夫も仕事でいないしなー。せっかく、英会話が試せるいい機会なんだがなぁ。
てんこちゃんもカラダ弱いので、外国のヒトをおもてなしするだけの体力が無いでござる。
なので、丁重にお断り致しました。
今週末は一関高専の文化祭らしいデス。
てんこちゃん、とっても無知だったんですが、高専って、5年制なんですね。入るとしたら、高校入試のように中学卒業時に試験受けて入るわけですが、その後、5年間通学しなければならないという。
中学生の進路選択の時に高専が選択肢に入るかどーか。てんこちゃんが中学生の時は、函館ラサールを受験した男子がいて、別の世界を感じたけど、高専に行ったヒトはいなかった。
しかし、社会人になり、就職して、てんこちゃんの会社は製造業で、周りには、大学の工学部卒か高専卒のヒトが多くいた。高卒も工業高校の人だけど、ほとんどいない。そこで、高専の存在を知ったわけだすが、実は、高専卒のヒトって、頭が良かったのネ。今更知った。よく考えたら、てんこちゃんの職場は開発専門だったから、エンジニアが多くいたわけで、かしこいヒトばかりに囲まれて仕事をしていたのだ。あんまり、実感わかなかったなぁ・・・。酒癖悪かったし。エッチだったしー。
なぜ、今、振り返っているかといえば、てん息の進路の選択肢に高専が入るかなぁとおぼろげながら考えたからだ。しかし、中学卒業してすぐ親元を離れ、寮生活しながら勉学にいそしむ、ということが、てん息に果たして出来るだろうか。と考えると、いまさらながら、一緒に仕事をしてきた高専卒のオジサン、オニーサン達は中学卒業と同時に高専に入ったわけで、卒業後はエンジニアとなり、若い頃から進路がはっきりしていてスゴイなぁ。と見直した。
今日は地元のテレビで、文化祭の様子が映っていて、学内が映っていたけど、新しくてキレイな建物だった。女子もかなりいた。かしこい子ばかりいるように見えた。ムムム・・・。てん息には無理だ。たぶん・・・。
今日は、サークル仲間のKちゃんのおうちに行って、来月にせまった、学校の出前のプログラムの打ち合わせをする。
とにかく、プログラムを決めないことには、本の下読みや小道具を使った出し物も練習出来ない。
メンバーが全員集まるのは難しいから、とにかく、二人でおおまかなところを決めちゃう。
それから、まだ日の浅いメンバーには荷が重いプログラムは二人で行うことにして、各々練習することに決めた。
Kちゃん家の息子とてん息はクラスは違えど、同級生なので、進路や学習方面についての、情報交換もついでに行う。しかし、Kちゃん家の息子クンは生徒会長になったし、野球部でもがんばっている。てん息とは出来が違うので、ハナシも次元が違ってくる。
部活もイイケド、勉学よね!!と、Kちゃんは教育熱心だ。最近は、英語の塾にも通い始めたという。てん息は部活も熱心じゃないし、勉強もやれ!!と言ってする子じゃないし。比べると、イライラしてくるので、深く考えないようにしよう・・・。
今、チュニックが流行っていて、おなか周りを隠してくれるし、デザインもかわいいので重宝して着ておりまする。しかし、一歩間違うと妊婦に見えなくも無い・・・。
だいぶ前に、南イオンに行った時、ユニクロなど安い服を物色してるさなか、とあるお洋服屋サンのワゴンセールに目が留まった。そこには、ルームウエアからパジャマなどに混ざって、チェック柄のワンピースも売っていた。値段がなんと800円だ。てんこちゃんは目のイロが変わり、ワンピースを物色し始めた。同じ形で色違いが数種類。しかし、物色しながら、てんこちゃんには、ちょっとデザインが若いかもなぁ・・・と思い始め、選ぶのを躊躇した。で、その店から離れ、別の店を見てまわり、また気になったので行ってみると、てんこちゃんと同じくらい、もしくは、もう少し年齢が上かナ?という女性がそのワンピースを物色していた。てんこちゃんも、競争心が沸き起こり、同じく物色し始めた。その女性は、結局、そのワンピースを買っていった。
てんこちゃんも、悩みに悩んだが、最終的に800円だから、いいかな、と思い、買うことにした。しかし、買ったはいいものの、長いこと、着る機会がなく、やっぱり買わなきゃよかったかなぁ・・・と後悔し始めた。
で、思い切って、先日の中学校の文化祭に着て行った。ロングカーディガンを羽織ると、ワンピースの甘さが目立たないかも、と思いカーディガンを着て行った。
ちょうど、出かけるとき、てん夫がいたので、「どうだね?」と聞くと、「似合わないわけじゃないけど、ポッコリおなかが目立つなぁ。」と言った。
文化祭に行き、ロビーで、いろんなお母さんに会い、いろいろと、世間話をしたが、あるお母さんが「しばらく見てなかったけど、どうしたの?。」と言った。ちょうど、夏ごろ、中学校の行事も、てんこちゃんはカラダの調子が悪くて、参加していなかったのだ。しかし、てん息も風邪で、ずっと調子が悪かったので、ハナシをてん息にそらし、「今週はずっと、風邪で調子悪かったの~。」と言ったが、そのお母さんは、なんとなく不自然そうな感じであった。
あとあとで、よく、そのリアクションを考えたら、てんこちゃん、ずっとツワリで具合悪くて、ようやく安定してきたから、出てきた、ととれなくもない。やっぱり、ワンピースは難しい・・・。
最近のコメント